走りたくなる、散歩道。

ずーっと、さぼっとった

朝のウォーキング。

 

復活したよー。

 

雨の隙間を塗って、

歩いたのは、

福岡市の平和台、

陸上競技場横から大濠公園。

 

この走るコース、

競技場の場外にあるっちゃけど、

これ見てると、

なんだか

走り出したくなるとよー。

 

55歳のおかはち。

大濠公園からの帰り道、

ちょっとジョギングの真似して

走りこんでしまいました。

こんど、ミニマラソンに

参加してみよーかなー、

なーーーーーーーーんてね。

あぶってかもぉー♪『あぶってかも』。

やっぱ、

博多の初夏は、

『あぶってかも』。

なんのことかいな、って?

10センチくらいの焼き魚。

スズメダイのこと。

 

あぶって食べるとカモのような味がするけん、

『あぶってかも』。

という説と、

あぶって噛もう、から『あぶってかも』

という説もあるげな。

ストレートやねー。

直球やねー。

胸のすく、ネーミング。

 

うろこを落とさずに真っ黒になるまで焼くけん、

丸焦げ!?みたいやけど

ひと皮むけば、

脂がのっていて、

身がほんのり甘くて柔らかくて、

うまっーー。

初夏限定のメニュー。

 

焼酎、芋ロックでいっしょにどうぞ。

魚の骨が多くて堅いけん、気を付けてね。

(先週土曜日。いただいたお店は、

博多の『手いっぽん』

℡092-262-6561

福岡市博多区店屋町5-3-1F)

涙がちょちょ切れた♪

なつかしかぁーーーーー。

珈琲回数券。

 

キープしとったでしょー、昔ね。

昭和の頃、こんな感じでね。

 

あったとよ、福岡、赤坂に。

現役の喫茶店が。

 

41年がんばっている、

『レンガ』。

 

行ってみてん、しびれるけん。

福岡文化遺産に指定したかぁー。

チキンライス、うまかったぁー。

 

こころ、満タン。

大雨、やがぁー。

でも、

心は晴れ晴れ。

 

 

だって、お昼からは、

劇団四季の

サウンドオブ・ミュージック初日。

夕方からは、井上陽水LIVE.

 

 

雨のキャナルシティ劇場。

満席。

熊本出身の井上智恵さんのマリア、

久留米出身の芝さんのトラップ大佐。

おふたり、ともにメイドイン九州やけん、

応援団の気分で見てました。

4チームいるという、トラップファミリーの子役たち。

きょうのグレーテル役、畠山和心菜ちゃん

うわっ、個性ばりばり。よかねぇー。

また、観に行くけんね、

違うキャストになるのも楽しみ。

 

夕方5時30分から、福岡サンパレス。

井上陽水さん、

60過ぎても、

声は天まで届くくらいナチュラル。

お酒飲まんけん、やろぉーねー。

 

帰れないふたり?

歌わなかったなぁー。

生歌、聴きたかったなぁー。

ちち、しぼり~。

うふふ。

 

ホルスタインの乳搾り。

 

牛ちゃん、ダイアナちゃん、

気持ちいいとー?

くすぐったいとぉー?

 

 

ここは、福岡市の南

油山の山頂近く、

『油山もーもーらんど』

 

無料、乳搾り体験ができるとよ。

 

 

いっしょにいった、

南昌江内科クリニックの、

おしゃべりお散歩会のみなさん、

いやだー、どうしよぉーなんていいながら、

けっこう、楽しげ♪

 

 

山の上は、空気がうまか~♪

すくすくすく。

育ってます。

おかはち梨。

 

福岡県久留米市藤山町。

 

お借りしている梨園の1本。

実が直径2センチくらいになって、

 

摘果も終わって、

さーー、すくすく、大きくなぁーれー。

 

いやぁー、でもね。

 

正直なところ、

摘果は見上げる作業が2時間以上続くので

首がいたかぁー。

 

農家の皆さん、

ほんとごくろーさまです。

かわいいワン♪

福岡、今泉周辺の

路地を歩いていたら。

かわいい

チワワちゃんとすれちがい。

あまりにも可愛かったけん、

いっしょにいた

持ち主のお嬢ちゃんの

お顔を見るのを忘れてました。

損したぁー。

おかあちゃんの、角打ち(かくうち)。

ふらーっと、

寄りたくなるとです。

 

福岡市、今泉かな?

宮原酒店。

 

たくさんの

オヤジーたちが

夢を語り合った

ながーーいカウンター。

 

 

 

サッポロの黒ラベルが

似合うっちゃんねー。

 

うまいっちゃんねー。

 

また、くるけん、

宮原のおかーちゃん。

また、来てしまった。水族館劇場。

2回目なんよ。

 

すかんすかん、

苦手、苦手、と

ぼやきながら

また来てしまった。

博多ベイサイドプレイス。

 

 

いわゆる

1970年代の

唐十郎さん的テント劇場、

水族館劇場。

 

チケットデザインも凝りまくりなら、

舞台セットも衣装も

前説で劇場の前で演じられるプロローグも

異色づくめ。

 

 

でも、セリフを追っかけいたらいかんとです。

ストーリーを追っかけたらいかんとです。

その瞬間、瞬間の空気を呑み込みのが

この手の演劇を見る、コツらしい。

 

公演時間あわせてだいたい3時間。

足と背中が痛くなったけど、

こころは軽くなった。

 

 

テント芝居って、

進化しよっちゃねー。

 

あ、タイトルは、なんやったかいな??

『NADJA(ナジャ) 夜とダイスとドグラマグラ』。

 

 

藍(あい)彩市場に、きとーよぉー。

来(き)とぉよー♪

筑後でも

絣やもんぺが

抜群にそろっている

展示ギャラリー、

藍彩(あいさい)市場。

(九州自動車道、広川インターから

車で2分)

 

 

スタッフの皆さんが

また、明るいっちゃん。

 

あ、おかはちさんやー!と

みつけられ

(おかはちもお調子もんやけん)

ウクレレで

お嬢さんに、

♪チェリーブラッサムを

弾いてあげて

超おおもりあがり。

 

 

 

 

こんどの17日の、父の日には

とってもすずすぃぃぃぃー

もんぺか、絣のハンチングを

お父さんに贈ってほしかぁー。

すねかじりのこどもたち、よー。

(切実!??)