やめられない、とまらない。

1秒たりとも

手放せません。

 

海賊とよばれた男、

という本に、いまぞっこん。

 

昨日、

山口の親友、スパンキー藤田さんから

教えてもらった本。

売れにうれている、

百田尚樹の書き下ろし。

 

モデルとなっているのは、

出光興産社長だった、出光佐三さん。

『竜馬が行く』の次に、

とんでもなく面白い本に出会いました、と

スパンキーがいうとおりの、痛快傑作本。

 

多くは語りません。

 

いま20代の、

目標をつくりきらん、

日本男子に読ませたかー。

鹿児島、霧島温泉で司会中。

空気が、うまい。

 

 

 

 

 

湯けむりが、楽しい。

 

鹿児島県霧島温泉にきとぉよー。

 

 

 

 

 

着物の鈴花さんの

新作内覧会の司会、

余興で踊ったり歌ったりありの

たのしいひとときの

盛り上げ司会ば、しよります。

 

 

 

もちろん、ウクレレ抱えてね。

 

 

 

いやぁー、それにしても、

昭和のお嬢様方の、

元気なこと。まぁーびっくり。

 

 

 

 

はちこも負けないようにがんばるわん。