いらっしゃい!大将の、ウクレレマンおかはちデス。
九州・博多で、ただひとつ。24時間オープンしとぉ、つぶやき屋台やけん。
ゆっくり、していかんね。
博多のおもしろか情報に、たまには耳を傾けんしゃい。

まだまだ56歳。

ハワイ♪オアフ島に来てます。

おかはちと行く、

ハワイツアーの途中。

 

島のおへそあたり、

ここは、フラの聖地

『クカニロコ』。

 

ここで

地球のパワーを

いっぱいもろーとります。

 

きょうは、

11月8日。

56年前

おかはちが

オギャーと生まれた日。

両親に感謝です。

ブラス、ガンバル。

あと、5日です。

福岡中央高校卒業生コンサート。

 

28日(日曜)の天気は???

 

そんなことより、

 

練習、練習。

 

在校生の

吹奏楽部、

梁井先生の指揮、

タクトの先を見つめながら、

みんな一生懸命です。

 

 

ことし、

福岡県吹奏楽コンクール(第28回)で

金賞を受賞した福岡中央高校」吹奏楽部。

 

はりきっとぉーよー。

28日の選曲も、よかよぉー、

 

みんな、見に来て、聴きにきて~♪

ただいま、FM番組録音中。

たった、ふたりでつくってます。

FM福岡

『喜多屋フォーク蔵開き』。

 

おしゃべりは、おかはち。

 

 

 

 

 

ディレクターは、大塚和彦さん。

 

ふつーのおじさん風の

ディレクターですが、

この方、意外や意外!?

有名なディレクターなんです。

 

なんせ、

ラジオドラマをつくって

日本一になった人。

 

ふたりとも、

若いころは

ロン毛でしたが

いまは、もう・・・???

 

ほほほ。

 

でも、番組は

ロン毛、

いえいえロングセラーです。

いちど、聴いちゃリー。

 

(FM福岡 喜多屋フォーク蔵開き

月、火、水の夜8時55分からの

5分番組デス)

久留米の、伝書鳩。

もう、ほとんどないんです。

福岡県内の小鳥屋さん。

 

福岡市に1軒、

久留米の1軒。

この猿渡小鳥店。

 

おばあちゃんが、

ぽつんと入り口に座っていて。

 

まいにち、

エサかえと水替えにきてるけど。

 

十姉妹も、セキセイインコも

オカメインコもカナリアも

紅雀も文鳥も、伝書鳩にも。

 

値段、ついてません。

 

ご主人が残した小鳥たちを

しずかに養っている

猿渡のおばあちゃん。

 

小学生の頃、伝書鳩を飼っていた

おかはち。

 

子供の頃を思い出して、

この店に

久留米に行くと足が向くとです。

 

来週も

また行ってみようかなー。

ちょい飲み。立ち飲み。しかたぁー。

まだ

月曜日にケガをした(包丁で切ってしまった)

左薬指に

包帯してます。

つまり、

きっちり

禁酒中。

 

だけん、

来月11月号の

シティ情報『ふくおか』の

ページをめくるたびに、

「飲みたかぁー」

「いきたかぁー」

33ページ、

スタンディング・バルがある

『カメノコ・オーガニック』

(福岡市中央区今泉3丁目、

℡092-716-2332)は、

自然派ワインと

オーガニック野菜が

楽しめるバー、

げなげな。

 

ちょい飲み、したかぁー。

唐津、てくてく。

バスツアーで、

唐津に来とーよ。

 

きょうは、

日韓交流博多会

『ナドリ倶楽部』の

唐津と韓国の

つながりを知りたいツアー。

おかはち、この会の幹事なんで、

このバスツアーを企画。

添乗員!?してます。

 

雲ひとつない唐津城、

いいねー、

昭和41年に、いままでなかった

天守閣を市長が作ったら、

市民からすごいブーイングだったとか。

いいんじゃないですか?

親しまれる街づくりのためには。

福岡市の福岡城も、歴史にこだわりすぎずに

天守閣を早く作ってほしかー。

 

第十四代中里太郎衛門の陶房で

韓国や中国、

唐津の陶芸の歴史話をお聞きして。

第十三代のアーティスティックな

深い青の作品にいたく魅かれて、

230万円の金額にも、うっとり。

 

 

 

 

唐津くんちの

曳山、って

めっちゃ大きいねー。

11月に唐津の西浜を

ヤマが動くとき

行ってみたかぁー。

 

 

 

 

虹ノ松原、海浜館での昼食。

もちろん、

韓国の話でもりあがったよー。

 

唐津に、カムサハムニダー。

 

かわいいDMが、きた~。

なかなか、

小粋な案内状が届いたとよ。

 

「この手紙の中の旗(FLAG)を

お持ちくださった方には、

お好きなグラスワインを1杯サービスします。」

 

CELLAR DOOR

『RiNGA』って

いうワインのお店の1周年。

 

 

キャナルシティの近く、

福岡春吉の路地にあるとよ。

 

モデル出身の

美和ママの会話が素敵。

選んでくれる

ニュージーランドワインが

うまぁーい。

 

(あ、この写真は

ことしの夏8月、

某ラジオ局の友人と

行った時のワンショット)

 

 

中洲方面に出かけるときの、

最初の1杯。

いいと、思うよー。

(RiNGA

℡092-725-2280

福岡市中央区春吉2-8-11-1F)

 

気に入っとります。

ひさびさ。

 

持ち歩けて

遊べて、

真剣に撮りたくなる

カメラに出会ったよ。

 

オリンパスOM-D。

 

 

きっかけは、

 

この8ページの

フォトPRパンフ。

 

プロカメラマンの平川雄一朗さんが、

 

「OM-Dをはじめて手にしたとき、

そのコンパクトさと、

ズイコーレンズの描写力に驚いた。

いまでは旅をするときも、仕事の現場にも

OM-Dを持っていくようになった。」

 

とコメントしているのをみて、

キマリ!

 

買いました。

レトロなデザインやけん、

飽きんしねー。

 

きょうのモノクロの1枚は、

じぶんもモノクロ仕様で撮ってほしくて

先週、東京に住む娘に

撮ってもらった1枚。

楽しかぁー。

同級生です、よろしく。

きのう、

出たばっかりの文庫本に、

かじりついてます。

 

講談社文庫

濱 嘉之

『警視庁情報官 ブラックドナー』。

 

彼は、

おかはちの

中学時代からの親友。

 

いっしょに剣道部で

汗を流しよったとよ。

 

書店に行くと、

彼の警視庁情報官シリーズ

よぉー並んどります。

人気もん、やもん。

 

今回は、

日本、フィリピン、アメリカを飛び回り、

臓器密売ルートを暴く、

主役・黒田の情報戦に、ア然!

へぇー、そげなことがあると?

へぇー、そげなことしていいと?

 

おもしろかけん、仕事がいっちょん進まんとよー。

それでもよかー、

読みたかーという人は、

お近くの書店へ。648円。

ひとくち。ちょびっと、ワイン。

安静、禁酒中なんで。

ひとくちワインを、ながめてます。

 

これ、

きょう、博多、川端リバレイン地下2階の

ワインショップ『エノテカ』に売りよった、と。

 

正確なネーミングは、

イタリア生まれの『ONE GLASS』。

ちょうどグラス一杯の量。100ml。

タイプは4種類。

きょうは3つ。左から、

ヴェンメンティーノ(白)、ピノ・グリージョ(白)、

サンジョヴェーゼ(赤)。

 

ちょっとピクニックに行くとき、

ちょっとひとくち、ランチワインの時。

あとちょっと飲みたい夜にも、

グーーーーーーーーーッ。

 

フルグラス1本は、

ふたりでも、多すぎるもんねー。

 

あ、ちなみに、お値段は、

1本400円でおつりがきます。

 

ネットでも、まとめて買えるよー。

よかろー?