さくら、ちんちん。

なんとも。

はしたないタイトルで、すんまっせん。

ばってん、

ちっちゃな男の子が、この赤い実をみつけたら、

じぇーーーーーーーったい、言いそーやもん。

福岡市のオアシス、大濠公園の横。

福岡市美術館の駐車場脇で、

朝のウォーキング中に見つけた、

直径1センチくらいの、さくらんぼ。

そうそう、福岡市美術館ってよかとこよー。

なんたって、入場無料。

2階の近現代美術室(有料)には、

アンディ・ウォーホルの作品『エルヴィス』があるっちゃん。

よか。

めちゃくちゃ、

よか。

宝くじにあたったら、福岡市美術館にかけあってくさ、売ってもらいたかぁー、

(って、マンションのどこに飾ると?あげな大きな絵ば・・・・・・・)

胃袋にも、博多みやげを。

旨さも、年齢も。

重ねるほどに味がじんわりでる、とです。

博多の、もつ鍋。

やっぱ、

みやもと、やろぉー。

座って、出てくるのは、もつ鍋だけ。

おかわりも、もつ鍋だけ。

ビールのあとは、芋焼酎で。

ぷりぷりんのもつちゃんと、にんにくの匂いにつつまれて。

コリアンチックな博多ナイトば、たのしんできんしゃい。

牛もつ鍋料理  みやもと

℡ 092-271-1343

福岡市博多区冷泉町8-2

うまっつら。

おでん、ぐつぐつ。

「大将。きんちゃく、あると?」

「おれ。いも。お湯割り」

ここ、ほんもん(本物)の、博多の屋台。

福岡・赤坂。

警固(けご)交差点から8秒。

屋台『うまっつら』。

たのしかばーい。

落語の話になったら、

大将、いつもより、よぉぉぉぉぉーーーしゃべりんしゃーっちゃん。

小鳥のような、博多っこ。

最近、もぉーーーー。

めっちゃ、お気に入りのCD。

疲れた時の、心のマッサージに、心のお薬にどうぞ。

分山(わきやま)貴美子さん。福岡中央高校出身。

おかはちの後輩には、

JAZZピアニストの岩崎大輔さん、

お琴日本一の、河原伴子さん、

そして口笛世界一の分山貴美子さん、と。

コンサートホールでライブできる、

マジシャン、あ、違った、ミュージシャンがそろってるなぁー。

こんど、全員集まってもらって、

福岡中央高校OB文化祭ば、企画しよぉーっかなぁー。

PS*分山(わきやま)貴美子さんの NEW CDタイトルは、

くちぶえ天国(ビクターエンターテイメント)ですよー。

AMAZONでも買えまーすwww.amazon.com

大濠公園の、イケメン路上花屋さん。

日曜日の朝。

福岡のオアシス、

大濠公園を散歩してたら。

気象台の近くの、道路沿いに、花屋を発見。

「木、金、土、日の週4日だけ、並べてます」。

めっちゃ、感じがいい人だったんで。名前だけきいたとよ。

「原田って、いいます」

素敵なリーフレットも、もらいました。

奥さんからは

「リーフレットは素敵だけど、お店がねぇーー・・・」っていわれてるって。

がんばれー、笑顔のイケメン原田さん。

おかはち家のベランダで、

きょうも太陽に向かって咲いてますよ、

原田さんが育ててくれてた、アフリカの白い花「ガザニア」。

Be Green(ビーグリーン)090-9615-1252

(原田さんの携帯デス。原田さん作成のリーフレットより転載しました)

謎の抜け穴。

龍馬が、長崎へ走っている頃。

江戸の博多は、黒田藩。

お殿様が、

「すわっ、お家の一大事じゃ。

命ば狙われるけん、

この井戸から消えるばい」

というときの、抜け穴がここ。

と、いう噂話を聞いたことがあります。

福岡市中央区から出口になっている南区の穴観音まで、およそ6キロメートル。

ほんとに地下道が掘られているらしい!?

「そういえば、子供のころもぐったことがあるばい」という、

博多のおいしゃんの話を聞いたことがあるっちゃん。

しっとぉ~やぁ~♪

博多弁の練習ば、したかなら。

この漫画ば、まずは、読みんしゃい。

『博多っ子純情』。

ブックオフで、見つけて。

「なつかしかぁーーーーーーっっっ」

心の中でガッツポーズしたあと。

全巻(34巻)買ったとば。また読み返しよります。

第1巻の定価480円。

1977年(昭和52年)、初版発行。(左の黄色の表紙)

第1話(しェからしか)2話(くらさるうぞ)3話(しろしかあ!!)

4話(しっとおや?)5話(おりょりょ)6話(しきりきらん)

この前、作者の長谷川法世さんにあったら、

流行のiphone(softbank)やら、つかいよんしゃった。

「わっ、法世さん、つやつけとぉー」

「うんにゃ、iphoneは、デジカメだけつかいよーと。

電話は、docomoくさ、おかはっちゃん」げな。

はやりもんにすぐ飛びつくばってん、

実はいまのライフスタイルをすぐに変えきらん、

そんなアナログチックな人生の法世さん、

ほんわり温かいよかー人でーす。

風が通り抜けるレストラン。

風庵、っていいます。

ふうあん、って読むとです。

能古島(福岡市西区)、

港降りて、3分くらい東に歩いて。

郵便局の角を曲がって、丘を登ると、ここ。

関西出身の、品のいいお姉さま姉妹が、

能古島の魚をつかった

素敵な料理をだしてくれるとです。

大きな窓から見える、フェリーの白い波の軌跡が、

めっちゃ、ロマンチック。

福岡市西区能古444-3

℡092-891-5637

アルゼンチンで、飲みよーと。

オホホッ。

地球の裏側まで、

飛んで行った気分。

エンパナーダ、チョリソ、モヒート。

アルゼンチン赤ワインが、血液のなかを

オイサッ、オイサッと駆け回るから。

ゆらり、くらり、よか気分。

料理人マリオ~!さんと、奥様kuraさんのスペイン会話は

わからんばってん、音楽のようにたのしか会話やもんねー。

♪アルゼンチン家庭料理 ポルテーニョ

℡092-523-5173

福岡市中央区薬院4-2-13-102

散ります、散ります。

あーーー、

桜の命は短い、

けれど、

淡いピンクのじゅうたんも、なかなか、よかー。

朝の散歩。舞鶴公園。

自然のアートパフォーマンス。

きれいかー。